第二種衛生管理者 過去問
令和7年10月公表
問25 (労働生理 問5)
問題文
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問題
第二種衛生管理者試験 令和7年10月公表 問25(労働生理 問5) (訂正依頼・報告はこちら)
- 十二指腸に胃から酸性の消化物が入ってくると、アルカリ性の膵液が分泌され、酸を中和する。
- 無機塩及びビタミン類は、酵素による分解を受けないでそのまま吸収される。
- 胆汁はアルカリ性で、蛋白質を分解するトリプシンなどの消化酵素を含んでいる。
- ペプシノーゲンは、胃酸によってペプシンという消化酵素になり、蛋白質を分解する。
- 小腸の表面は、ビロード状の絨毛という小突起で覆われており、栄養素の吸収の効率を上げるために役立っている。
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