第二種衛生管理者 過去問
令和8年4月公表
問16 (労働衛生 問6)
問題文
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問題
第二種衛生管理者試験 令和8年4月公表 問16(労働衛生 問6) (訂正依頼・報告はこちら)
- 単純骨折とは、骨にひびが入った状態をいう。
- 不完全骨折では、骨折端どうしが擦れ合う軋轢(あつれき)音や変形などが認められる。
- 骨折が疑われる部位は、よく動かしてその程度を判断する必要がある。
- 骨折に対する処置として、副子を手や足に当てるときは、骨折部分の上下の関節まで固定できる長さで、かつ、幅の広いものを用いる。
- 脊髄損傷が疑われる場合は、硬い板の上に乗せて搬送してはならない。
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